1996年阪神大賞典、ナリタブライアンvsマヤノトップガン


僕が当時20歳、大学生で、競馬にハマるきっかけになったレース。

1996年阪神大賞典

ナリタブライアン5歳 vs マヤノトップガン4歳


ナリタブライアンは、前年度天皇賞秋12着、ジャパンカップ6着、有馬4着と
故障もあって、全盛期を過ぎた感じは明白でした。

ところが
4コーナー廻ったあたりから、ナリタブライアンとマヤノトップガン2頭の完全一騎打ち。

他は、とんでもなく離されてて、その光景は、当時流行ったダビスタのような光景でした。

現実に後続馬をこんなに大差つける事が出来るものなのかとゾクゾクしたのを覚えてます。




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